2007年06月11日

アイドルマスターXENOGLOSSIA 9話 感想

書いてなかったのでいまさらながら9話の感想。
10話も今日中に書きます。


まずは9話

2











ついに亜美ちゃん登場です。まさか本当のアイドルとは。しかも売れっ子。
やよいは売れないアイドル。亜美は売れてるアイドル…。

当然か。ゼノやよいでは売れる要素がない。

アイマス5











だってこれですよ。


完全にヒトデマンやん。


「バブルこうせん」でも使っとけ。

亜美の声については……あえてツッコミません。


3











おでこサンシャインがスカウトされてます。まあ、伊織かわいいからな。と、
思ったら

4











ゴキwwwwwwwwwwwwwww。
アレです。アノアレです。
ちょっとこれは…。いくらなんでも伊織ファン怒るぞ。
もともとゼノは伊織の待遇が悪い。パイロットもレギュラーじゃないし
おでこサンシャインだし、性格いまいちだし。
でもかわいさはゲームに負けないほどあった。なのにゴキ…。

伊織の扱いもそうだが真美にいたっては…。
そんな…。

妹はアイドルに殺されたという亜美。そうか、それでこんな声に…。
いや。声は関係ないか。亜美の話は重いな。テンペスターズの暴走で
妹を失っているというのならそりゃアイドルを恨むよな。
でも、結局春香に説得された。
「アイドルには心はあるんだもの」
うむ。亜美もやはり戻ってこないと…。視聴者としてはバンザイ。これで役者は
そろった。

で、今回の一番よかったカット。

6













凛々しい真。やっぱ真かっこいい。い、いや。今回活躍してないけどな。

やっと敵の秘密もインベルの秘密もわかってきた。でも主任はまだ何か隠して
そう。怪しい。敵にも言い分がありそうな予感だ。

kanata37 at 16:23コメント(0)トラックバック(0)アイドルマスターXENOGLOSSIA  

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